ほらほら、ぼーっとしてるの映ってる!そんな君たちをずっと見守ってきたんだ。
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約束はひとつ。だけ。  



そこにいてくれるだけで
それが理由になる。

そんな存在なんだと思う。


輝く舞台の上と
いつもの笑顔は変わらない。


変わらないものの多さに涙が出た。





ということで携帯より失礼致します。椏樹です。

本日の公演が無事に終了して、一息二息、呼吸を整えながら前を見据えました。




とりまく風向きは幾度とも
背を推し、向き合いながら。



「ついてきてくれればいいから」



十二分に男らしい彼の言葉に涙する。
スタートの合図と一緒に浮かぶシルエットに
やはりそれだけの理由が重なってうつっていました。





生きる為、故、生きるのか?






の問いに眩しさを感じながら
足元に幾つもつらなっていた
それは自分らしさとイマとの戦い。

背を推すつもりが
いつも背を叩く手に支えられる。




約束はひとつで大丈夫。





どんな不安も波も
全部一緒だ。

楽しい事も時間も
ずっと一緒だ。






約束はひとつ。









コメントも頂き、
本当にありがとうございます!
落ち着いてからきちんとお返事致しますので
しばしお待ち戴けたら幸いです。




待ちに待った夏の始まりは。


共に行くスタートラインの始まりでした。


何重にも何重にも
重ね続けた絆の上に改めて描かれたスタートライン。



ひとつの約束。は



どんな波にも揺るがない。





ありがとう。
ただ、本当にありがとう。




いてくれる事が
全てです。




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